アガリクス製品は価格や製法方法などさまざまなものがあります。1996年頃まではなら、アガリクス茸と言えば乾燥品しかありませんでした。しかし、その乾燥品ですら今は形状だけでも、姿物、レトルトパック、錠剤、カプセル、エキス、粉末、顆粒などのほか、プロポリスやローヤルゼリーなど他の健康食品とブレンドしたものまで、実にたくさんあります。

・アガリクス茸を乾燥させたもの。
・乾燥したアガリクスを粉末または顆粒・錠剤にしたもの。
・乾燥アガリクスを煮出して煮汁をレトルトパック小袋にしたもの。
・菌糸体を酵素で水溶培養したものを錠剤または顆粒としたもの。

純培地菌糸体から直接エキスを活水で抽出した生エキス。
低温熟成により、アガリクスの有効成分を損なわずに十二分に抽出しております。
また、4連結タンクで熟成させることにより、エキスが濃縮され、少量を摂取して頂いても
乾燥アガリクスを煎じて飲まれるよりも、より確かな吸収を得られます。
生の生きた菌の塊をタンク内に入れ、電解イオン水をベースにした、活性化された水に漬けて数
週間かけて抽出します。その時には、キノコの元ですから凄いキノコ臭がします。その臭いを取
り除き、無味・無臭・苦味の無い液体にする製法が私どもの特許です。
私どもの製法で作ったアガリクス純生エキスは、非常に長持ちします。煮出した物や、他のまが
い品は短時間で傷んでしまいます。
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栄養素の高いキノコの根っこ部分・菌糸体の部分のみ使用しております。
(子実体は一切使用しておりません。)
菌糸体は子実体の母胎とも言うべき存在ですが、菌糸体そのものは通常土中や原木のなかでも生育するため人目には触れません。 |
ロイヤルキングは、100日以上かけて製品化されます。確かな技術と安全な原料を使用することにより日本全国のたくさんのお客様からご支持いただいている商品です。 |
ロイヤルキングの素晴らしさは『高品質で飲みやすい』生エキスです。
飲みづらいものは、飲むのが億劫で最後まで飲みきる事が出来なかった、という事も少なくありません。
特に体調が優れない時は臭いに敏感になっておりますので、キノコの独特な臭味・渋味のものを毎日飲む事は困難です。その点を考慮し、生産者は特殊製法を開発し、アガリクス・ブラゼイ・ムリルの成分(子実体は一切使用せず、有効成分の高い菌糸体のみ使用)を最大に生かしながら、飲みやすい新鮮なアガリクス生エキス『真の純生エキス』を作り出しました。また、ご自分で煎じて飲むタイプなどは手間暇がかかってしまいますが、生エキスなら気軽にお飲み頂けます。
一つには、アガリクス菌糸体の栽培からロイヤルキングの製造までを、すべて国内で厳しい管理下で行われているので、安全・高品質であることです。また、しっかりとした特許と技術で裏打ちされている他に類を見ない飲みやすい純生エキスです。
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財団法人日本食品分析センターによる分析試験結果 です。
当製品の中で、最も高濃度のエキスを使用しております。
体内への腸吸収に優れ、効率良い摂取が可能です。
最高品質の『ロイヤルキング』、ぜひお試しください。
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| 分析試験項目 |
結果 |
検出限界 |
注 |
分析方法 |
| 水分 |
99.4g/100g
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減圧加熱乾燥法 |
| たんぱく質 |
0.3g/100g
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1
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ケルダール法 |
| 脂質 |
0.1g/100g
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ソックスレー抽出法 |
| 灰分 |
0.1g/100g
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直接灰化法 |
| 糖質 |
0.1g/100g
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2
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| エネルギー |
3kcal/100g
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3
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| 食物繊維 |
検出せず
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0.1g/100g
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酵素ー重量法 |
| ナトリウム |
0.8mg/100g
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原子吸光光度法 |
| リン |
12.0mg/100g
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バナドモリブデン酸吸光光度法 |
| 鉄 |
0.15mg/100g
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原子吸光光度法 |
| カルシウム |
1.8mg/100g
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原子吸光光度法 |
| カリウム |
48.0mg/100g
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原子吸光光度法 |
サイアミン
(ビタミンB1) |
検出せず
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0.01mg/100g
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4
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高速液体クロマトグラフ法 |
リボフラビン
(ビタミンB2) |
0.03mg/100g
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高速液体クロマトグラフ法 |
総アスルコルビン酸
(総ビタミンC) |
検出せず
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1mg/100g
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5
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高速液体クロマトグラフ法 |
| ナイアシン |
0.38mg/100g
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6
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微生物定量法 |
| 亜鉛 |
2.74mg/100g
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原子吸光光度法 |
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注1 窒素・たんぱく質換算係数:6.25
注2 栄養表示基準による計算式:100−(水分+たんぱく質+脂質+灰分+食物繊維)
注3 栄養表示基準によるエネルギー換算係数:たんぱく質、4;脂質、9;糖質、4
注4 サイアミン塩酸塩として
注5 ヒドラジンで誘導体化した後測定した。
注6 使用菌株:Lactobacillus plantarum ATCC 8014 |
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分析方法
食品・添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)の第1食品D各条○清涼飲料水による。 |
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